2009年07月05日

2009年07月05日

2009年07月03日

2009年07月03日

2009年07月03日

過去最高!沖縄の高校授業料減免

  

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2009年07月01日

古い核密約をリークすることで佐藤核密約という大問題を抹殺

リークされる古代の安保時核密約は新核密約をカムフラージュか。
  

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2009年06月27日

6月27日の記事

  

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2009年06月27日

2009年06月27日

県勢初

  

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2009年06月27日

金城長靖が勝ち越しホームを踏んだのか?!






















2-1で勝って8月21日には東京ドームで全国本戦。
勝ち上がってしか獲得出来ない第一代表を県勢が勝ち取るのは初めて。
特別枠出場は2000年沖縄電力、1972年オール那覇、1969年琉球生命、1964年琉球煙草。大城哲也監督のコメントは「全国制覇を成し遂げたい」。

先発の新人右腕・仲宗根進二(22)は初回ホンダに長打を許し先制点を与えたが、1点を追う四回表、大城直也の左前適時打で同点に追い付き、五回表には敵失で出塁した金城長靖を犠打などで三塁に進め、古謝景義のスクイズで勝ち越しに成功。

守っては二回以降、仲宗根進二、伊波翔悟、徳元敏、知花訓の4投手の小刻みな継投で零封、逃げ切った。

ハイライト:「(硬式野球部創部から)苦節17年。勝てない時期もあった。絶対に九州の第一代表を取る。そう信じてやってきた」と、「我慢の野球」を揚げる大城監督らしい試合展開だった。初回に敵時打を浴びて先制点先を失った先発を務めた仲宗根進二は毎回のように得点圏に走者を背負う。しかし、直球を見せ球に変化球主体の投球で追加点は許さない。少ない好機をつかんで逆転に成功すると、同じ新人である18歳の伊波翔悟に託す。伊波は六回1死二塁と厳しい場面で起用されたが、強気に内角を攻めて後続を絶った。「最高の場面。気持ちが入った」
共通するのは結果を恐れず、目の前の一球一打に全力を尽くす姿勢だ。2007年途中で就任した大城監督が全国の舞台で戦うために言い続けてきたことが、新人にまで浸透していた。

最後はプロ野球経験もある徳元敏、12年目の知花訓とつないで逃げ切った。終盤も綱渡りの連続。さぞ指揮官も肝を冷やしたことと思いきや、大城監督は笑いながらこう言った。「17年間も我慢したのだから2時間ぐらい大丈夫」(毎日新聞社提供)今朝の琉球新報紙から抜粋

涙の島袋初代監督:
県勢として初めて沖縄電力が”自力”で都市対抗野球本大会の出場権を勝ち取った26日。初代監督で現在は野球部副部長を務める島袋靖和さん(45)は、自ら指揮した17年前のデビュー戦を思い返していた。「あの時も、相手はホンダさんだった」。
沖縄電力の硬式野球部が誕生したのは1992年。夏の全国高校野球選手権で沖縄水産が90、91年2年連続で準優勝に輝き、沖縄の野球熱が一段と高まっていた時期だ。地元で高校球児の受け皿を作ろうと、軟式だった野球部が硬式に。辞める選手もおり、最年長の島袋さんが監督を務めることになった。
「大変でした。引き受けたことを何度後悔したことか」。もともと野球好きだったが、高校野球の経験はない。「指導はコーチに任せ、みんなを一つにすることだけに気を配った」
92年の都市対抗九州地区予選。初戦の相手もホンダだった。先制点を挙げ、勢いに乗って気が付けば8-4で初勝利。

当時練習は週3日程度、仕事が終わる夕方以降、会社から約20キロ離れたナイター照明設備のある球場に通った。高校出身の選手頼みでは厳しく、「コールド負けばかりだった」だけに、初陣の勝利は格別だった。

この時のウイニングボールは今も自宅の書斎に飾ってある。95年夏まで監督をした後はずっと副部長。創部当時から在籍するのは、島袋さんと野原毅コーチ(35)の2人だけだ。

「今年のメンバーは最強だと思う」と島袋さん。試合終了後、グランドで歓喜する選手たちを見つ、ベンチでそっと目頭を押さえる姿があった。(毎日新聞社提供)今朝の琉球新報紙から抜粋
  

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2009年06月24日

sinsin さんへ 

sinsin

雑記 okinawa
さんへ

コメントが出来ないんですね。

なんででしょうね?  

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2009年06月23日

この摩不仁で日の丸を掲げるからには再度の覚悟が要るぞ

2009年6月23日午前11時45分 慰霊の日 摩文仁・平和の礎入り口レストランにて

  

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2009年06月18日

委員からは「カルテはなくてもよいのでは」などの声もあった

委員からは「カルテはなくてもよいのでは」などの声もあった



















この子が中学や小学校へ通っていた頃からか、、、。
待てよ、今でも小学校にはこの子の兄弟が二人もいる、、、。


















「県立高校で導入している」とある。未だに信じがたい
  

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2009年06月17日

是非「侮辱されないサイレント・マジョリティー」説明文を

私たち庶民自身が、自分でいいと思うことはなぜ?、、、否定される!? 

私たち庶民自身が、自分でいいと思うことはなぜ?、、、否定される!?

                                                                                                                                                 

副題: 今のままの日本国の政治では、ワッター!ウチナーンチュという庶民自身の心底願うことが否定され続ける!!                                                                                                                                                                                        

読者の皆さんは、、、。 特に政治家の皆さんは、 どれだけご自分の思うとおりの世の中がこの世の中であるのでしょうか?。又、ご自分の思うとおりに存在していますか?  もし、お答えになれないようであれば、この拙文をご覧ください。  ・・・特に政治家の皆さんは、、、。   例えばこの世の中で、特に政治ではタブーではあっても、 「この問題が広く伝わり、議論とまでは云わずとも、井戸端会議程度でさえも広まれば広まるほど、かなりの世の中は、間違いなく良い方向に変わるのではないか?」ーなどと、、、。 そんなことを考えたことはありませんか? ・・・しかし、そのような政治的な、そして人には容易に言えないような、 しかもこの世の中にとって、ある種とても大切なことを、 当時も今もこの沖縄の一般的な世の中では比較的に、「あまり」-広くどころか、まったく語られません。 なぜでしょうか?  ・・・それは、、、、。 誰であれ皆人は、同じ”ひと”であって、平等だからである筈だからです。 ですから、”ひと”であることによってなおのことその世の中にとっていい筈のことがあまり語られることはありません。 では、 そのような道徳心そのものを抑えているのは「何」か?、、、。 そして ーそれさえも誰も、何も感じないのでしょうか? 、、、そんな筈は無い筈です。 ならばなぜ、、、いつまでもそのままでいい、などと庶民が思っている筈はありません、、、。 しかしそれでも、、、あえてなぜか?ーという場面が多く存在します。 ーだから、 その答えは、、、「全てが逆回りで回転している」、、、から、と小生は言いたいのです。  全てのあらゆる「当初」の問題である社会問題?、、、。  (最初に提起される問題) -それは当然のように、「庶民すべてが助かる方向」-との意見で公にまとめられ、 そしてその中での悪人は全て糾されるかのごとく変化しようとするかに見えます。 それは小生の知る限りに於いていつの時代も「当たり前」に始まります、、、。   しかし 、、、現代では終局的に、どうでしょう? 現実はその庶民の心底いいと思う方向の逆、 、、、結局、庶民が困る方向でしか、司法、立法、行政はたしなめるしか無い、、、様です。  ・・・「良心の呵責」・・・。いい言葉ですね。 中学の恩師と久し振りに対面したような、、、。 、、、そんな気分であります。                                                                                                                                                                                                               ’06年7月9日 無党派無宗教無団体  本村 安彦         
  

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2009年06月16日

人権侵害であることを伝えないアンケート方法は問題だ



















今日付けの琉球新報紙20ページ 琉流トレンド面から
  

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2009年06月16日

人権感覚が弱い




















「カルテ」自体が人権侵害 今日付けの沖縄タイムス紙教育面
  

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2009年06月15日

眠いと思ったら今日ももうすでに十一時を回っているんだ

明日は何か希望があるかな

おれ自身には何の希望も持てないけど

明日俺が頑張ることで明日こそは希望を見出すかもしれない奴等が居る

by日本人  

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2009年06月15日

高校生以上は制服代、教科教材費、携帯電話料金も加わえたい

高校生以上は制服代、教科教材費、携帯電話料金も加わえたい



















複数の子がいる家庭を支援するのは当たり前だけど、、、。
  

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2009年06月14日

2003年のあの時、保護者ともっと情報の共有をしてたら

2003年のあの時、保護者ともっと情報の共有をしてたら
子供の居場所がなくなってしまった現状を憂い、現代の子供達が放課後どこでどのように過ごしているかを把握しようー何とかしようと取り急ぎ始めたらしいが欲が出たらしい。

沖縄のすべての教育者が楽々とすべての沖縄の子供の生活環境の一面を得ることが出来る。
保護者も知らないその子どもの将来をも左右する秘密情報を手にすると言う事は恐ろしい権力にもなる。











きっかけの北谷町の事件の時も少子化問題までに至らなかった
当時は育児放棄と戦前戦後から続く沖縄特有の低労賃・低年収からくる生活苦問題がセットになって議論された。

今回はというと、憲法違反を教育現場が犯していたということは問題としながらも、
あくまでも「一人の子に対する一人の担任教師だけ」の問題であるかのごときで推移している。

やはり今回もその原因が少子化にあることまでは言及できずに終わってしまうのだろうか。  

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2009年06月13日

石川 元平さんは今日も呼びかけます

石川さん上映運動呼び掛ける。教職員の時代から平和問題をこんこんと、、、。

概要は:、、慰霊月間を迎えた。、、、今回で最後の慰霊祭になるかもしれないサイパン・テニアンはもう一つの沖縄戦。その時点で日本が降伏をしておれば、沖縄戦の悲劇も、テニアンから発進したB29による広島・長崎への原爆投下も防げたことを思えば、今もって悔しさは募るばかりだ(長崎に原爆投下したB29は、読谷ボーロー飛行場を経由している)。

本土決戦の準備が整うまでの「持久戦」「捨て石作戦」として沖縄戦は行われた。

45年3月26日からの慶良間の地上戦。島の住民は集団死に追いやられた。ところが、沖縄戦が始まったのは「4月」とされ、惨劇のあった慶良間は削除・抹殺された中学校歴史教科書を文科省は検定合格した。

文科省の意図は、未来を担う子どもたちに、国にとって都合の悪いことは、改ざんして教えないようにしているのだ。

県民の皆さま、こうした状況の中、1フィート運動の会は去る4月21日、NPO法人格を取得し、新たな決意で運動を展開することになりました。現在、4作目となる「軍隊がいた島ー慶良間の証言」の上映運動を展開中です。14日は午後2時から県平和祈念資料館ホールで上映会を開きます(「ドキュメント沖縄戦」とセット。入場無料。カンパは受け付けます)。
問い合わせは、1フィート運動の会、電話098(862)2277。(沖縄戦記録フィルム1フィート運動の会副代表)石川 元平





「沖縄は全体主義の島じゃない」ことをきちんと議論したい

要旨:東京からみると沖縄は全体主義の島になぜ見えるか。違うのに。

冷静に議論したい。

沖縄は独立する能力はあるが、外交交渉に膨大なエネルギーを要する。

軍靴を履く者を崇めることがなきようにするためにはどうするか。

中央省庁に飛び込み、沖縄の味方を増やせ。

集団的・地域的エゴイズムを是とする発想で目に見えない「沖縄党」をもって道州制を議論したい。

基地依存型経済・土建政治から脱却し、仲間に引き入れて自己革新させ、更に沖縄の利権構造を作らねばならない。官僚や保守陣営も味方につけて、保守と革新の壁を越えて沖縄のためにやってもらいたい。

教科書検定問題では皆が一致協力して「沖縄党」ができた。意見が相入れない立場の人にも心があって、その琴線を動かす力を持つ人がいる。心がこもった民衆運動というのは必ず伝わる。そして意見の違いを認識し、なるべく一致点を見いだすことが必要。

(今日付けの沖縄タイムス紙文化面「沖縄の未来を語る」から抜粋)作家 佐藤 優

これ↓もご覧ください。無党派無宗教無団体
http://www.ntt-i.net/ryukyu/mainichi-400nen.html

そして、これ↓もご覧ください。本村安彦
http://ryuukyuukentikuka.ti-da.net/e2665628.html
  

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2009年06月12日

「月桃」の曲が流れる

6月23日に「ひめゆりの塔」斜め向かい「優美堂」駐車場に午前11時に集合し、海勢頭豊さんの「月桃」を流しながら静かに行進します。

集会では渡嘉敷島強制集団死の生存者でもある古川嘉勝さんにお話をしていただきます。
(今日付けの沖縄タイムス紙オピニオン欄「発進 着信」から)(第26回国際反戦沖縄集会実行委員会事務局)比嘉 宏











「沖縄は全体主義の島じゃない」ことをきちんと議論したい

要旨:東京からみると沖縄は全体主義の島になぜ見えるか。違うのに。

冷静に議論したい。

沖縄は独立する能力はあるが、外交交渉に膨大なエネルギーを要する。

軍靴を履く者を崇めることがなきようにするためにはどうするか。

中央省庁に飛び込み、沖縄の味方を増やせ。

集団的・地域的エゴイズムを是とする発想で目に見えない「沖縄党」をもって道州制を議論したい。

基地依存型経済・土建政治から脱却し、仲間に引き入れて自己革新させ、更に沖縄の利権構造を作らねばならない。官僚や保守陣営も味方につけて、保守と革新の壁を越えて沖縄のためにやってもらいたい。

教科書検定問題では皆が一致協力して「沖縄党」ができた。意見が相入れない立場の人にも心があって、その琴線を動かす力を持つ人がいる。心がこもった民衆運動というのは必ず伝わる。そして意見の違いを認識し、なるべく一致点を見いだすことが必要。

(今日付けの沖縄タイムス紙文化面「沖縄の未来を語る」から抜粋)作家 佐藤 優

これ↓もご覧ください。無党派無宗教無団体
http://www.ntt-i.net/ryukyu/mainichi-400nen.html

そして、これ↓もご覧ください。本村安彦
http://ryuukyuukentikuka.ti-da.net/e2665628.html
  

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2009年06月10日

これでも「日本だ沖縄は」と言っている輩の気が知れない

それでもあと千八百六十八人は申請はしたものの却下された

















減免者の数は総数約四万五千人いるすべての県立高校生の一割に相当する4436人にもなる。
  

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2009年06月09日

石川さん上映運動呼び掛ける

石川さん上映運動呼び掛ける





















概要は:、、慰霊月間を迎えた。、、、今回で最後の慰霊祭になるかもしれないサイパン・テニアンはもう一つの沖縄戦。その時点で日本が降伏をしておれば、沖縄戦の悲劇も、テニアンから発進したB29による広島・長崎への原爆投下も防げたことを思えば、今もって悔しさは募るばかりだ(長崎に原爆投下したB29は、読谷ボーロー飛行場を経由している)。

本土決戦の準備が整うまでの「持久戦」「捨て石作戦」として沖縄戦は行われた。

45年3月26日からの慶良間の地上戦。島の住民は集団死に追いやられた。ところが、沖縄戦が始まったのは「4月」とされ、惨劇のあった慶良間は削除・抹殺された中学校歴史教科書を文科省は検定合格した。

文科省の意図は、未来を担う子どもたちに、国にとって都合の悪いことは、改ざんして教えないようにしているのだ。

県民の皆さま、こうした状況の中、1フィート運動の会は去る4月21日、NPO法人格を取得し、新たな決意で運動を展開することになりました。現在、4作目となる「軍隊がいた島ー慶良間の証言」の上映運動を展開中です。14日は午後2時から県平和祈念資料館ホールで上映会を開きます(「ドキュメント沖縄戦」とセット。入場無料。カンパは受け付けます)。
問い合わせは、1フィート運動の会、電話098(862)2277。(沖縄戦記録フィルム1フィート運動の会副代表)石川 元平
  

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2009年06月09日

2009年06月08日

忘れられているんだなぁ~

国境を消し去るには条件がある。先ず過去の琉球・沖縄を敬え




































































今日の琉球新報紙文化面。出だしから違和感をもった。

村瀬さんにながいさん。大事なことが欠落していますので転写しながら後ろに括弧()でその違和感を詳細に説明致します。

私たちは日本が好きだ。日本を誇りにすら思っている。(この琉球新報紙を手にする多くの者にとっても、一般的な日本人にとっとも普遍的ではない)

だが、私たちは自分で選んでこの国に生まれたわけではない。たまたま、日本に生まれ、(1952年・昭和27年4月28日以降、1972年・昭和47年5月15日までの間、琉球諸島の米国民政府下の琉球政府で生まれた現在56歳から36歳までの沖縄県民約37万人は生まれた時は琉球政府ですから日本人ではない)親から、社会から日本人として育てられた。(現在56歳から36歳の沖縄県民約37万人は親から、社会から琉球・沖縄人として育てられた)

、、、人は日本人に生まれない。日本人になるのだ。(、、、人は琉球・沖縄人に生まれない。琉球・沖縄人になるのだ)

、、、国籍を意識して生まれただろうか?物心がついたとき、そこが祖国だと知らされたのである。(”)
  

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2009年06月08日

2009年06月08日

今日の琉球新報紙文化面。出だしから違和感をもった。

今日の琉球新報紙文化面。出だしから違和感をもった。



















村瀬さんにながいさん。大事なことが欠落していますので転写しながら後ろに括弧()でその違和感を詳細に説明致します。

私たちは日本が好きだ。日本を誇りにすら思っている。(この琉球新報紙を手にする多くの者にとっても、一般的な日本人にとっとも普遍的ではない)

だが、私たちは自分で選んでこの国に生まれたわけではない。たまたま、日本に生まれ、(1952年・昭和27年4月28日以降、1972年・昭和47年5月15日までの間、琉球諸島の米国民政府下の琉球政府で生まれた現在56歳から36歳までの沖縄県民約37万人は生まれた時は琉球政府ですから日本人ではない)親から、社会から日本人として育てられた。(現在56歳から36歳の沖縄県民約37万人は親から、社会から琉球・沖縄人として育てられた)

、、、人は日本人に生まれない。日本人になるのだ。(、、、人は琉球・沖縄人に生まれない。琉球・沖縄人になるのだ)

、、、国籍を意識して生まれただろうか?物心がついたとき、そこが祖国だと知らされたのである。(”)
  

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2009年06月07日

2009年06月06日

暮らしだから

そんな沖縄を良くするためにはこの↓ような動きが方々で起ることが基本じゃないでしょうか。
逆に言えば、これまでの400年間一度もこのような行動をとったことがなかったからこんな琉球になった。
違いますか??
http://www.ntt-i.net/ryukyu/mainichi-400nen.html
  

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2009年06月06日

答申後一転して「秘密の指導カルテ」と認めた。逃げ切れず





















息苦しくなった沖縄社会。

倍増する沖縄いのちの電話相談



  

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